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著者:SPRAED.Agent

損害保険業務始めました!!

株式会社SPREADでは、新たに<損害保険>の代理店業務を始めました。

海外へ留学される方々には、安全で安心な留学生活を送っていただけるよう、保険の加入をオススメしています。

海外では、日本の健康保険は適用されず、治療費や入院費などが高額になる場合があります。

さらに「海外旅行保険」は、高額になりがちな怪我や病気での入院・治療費のほか、個人の賠償責任に対する補償や盗難、航空機の遅延など様々なトラブルにも対応しております。

もしもの時に備えて「海外旅行保険」への加入を是非、ご検討ください。

 

充実のサービス

(1)海外での怪我や疾病、歯の治療費まで対応しております。

(2)手荷物の到着が遅れた、出てこないなどの身の回りのアクシデントや航空機が飛ばない。列車が運休になったなどの交通機関の乱れへの補償。

(3)24時間の日本語対応。電話一本でOK。

(4)キャッシュレス・メディカルサービスの提供。

(5)治療・救援費用が無制限のプラン。

 

保険会社:AIU損害保険株式会社

お問合せ・お申し込み:株式会社SPREAD

お電話・メール・お問い合わせフォーム、全てからお問合せを承っております。

電話番号:077-536-6889

Mail: info@spread224.com

お問合せフォームはこちらより→ お問い合わせフォーム

 

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【インド留学・ⅠT留学始めました】

弊社では、2017年7月よりインドへの留学希望の方への語学学校のご紹介、サポート等を始めました!!

インドは近年、急速な経済発展をとげ、世界中から注目されています。

特にIT産業が盛んで、高度な技術を持った労働者が毎年輩出されています。

また、英語が公用語の一つとして使われており、世界で2番目に英語を話す人が多いとも言われており、その点でも経済成長を後押しし、ソフトウェアや金融サービスにおいて世界でも優秀な人材が多く育っております。

その一方で、貧富の差があることは未だ解決されない大きな問題としてありますが、日本では経験できない高層ビルが建ち並ぶ都市のすぐ近くにスラム街と呼ばれる貧困層の街がある光景を目にすることが出来ます。

また様々な人種・宗教が存在し、特に宗教面ではヒンドゥー教を中心に6つの宗教が混在し、宗教文化の多様性は世界でも屈指です。

世界遺産も多く存在し、休みの日には小旅行に出かけることも可能になっています。

スポーツの面でもインドは世界競技人口第2位のクリケットが盛んで、W杯でも優勝経験のある強豪国です。

急速な経済成長。目で分かる貧富の差。多様な宗教文化。数多くの世界遺産。日本ではあまりメジャーじゃないスポーツ・クリケットの強豪国。

数多くの魅力が存在するインド。今後のキャリアアップ・スキルアップの為に人生を変えるような思い切った選択をするのも選択肢の一つです。

語学学校は他国よりも授業料等が安く感じると思います。

またITの勉強も開発経験のある現役の外国人エンジニアが講師で、実践経験豊富な講師が指導することで現場で使えるスキルの習得が可能です。

日本では探すことの難しい開発経験のある講師の授業を安い費用で受講することが出来ます。

しかし、ITの技術は変化が激しく、日々アップデートされています。

そしてそれらのほとんどがアメリカのシリコンバレーから発信されています。そのためWeb/IT関係資料は圧倒的に英語で記述されています。

外国人講師の英語によるレッスンを受講し、世界に通用するエンジニアとして一歩を踏み出してもらうことになります。

そのため英語力は目安としてTOEIC700~800レベル英語力が必要です。

英語力に自信がないという方は、語学の勉強後ITの授業に移行して頂く形となります。

またインターンシップのご紹介もしておりますので、英語やITの授業を受講後、学んだことをすぐに生かすことが可能です。

※英語のレベルやITでのレベルなどにより、ご希望の企業・業種をご紹介できないこともございます。

 

インドであなたの可能性を広げませんか?

 

お問合せ・ご相談は お問合せフォーム またはお電話よりご連絡ください。

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留学前に国内でのおススメの勉強とは?

現在、留学をお考えの方や留学が決まり渡航前の方など、日本国内での英語の勉強の仕方などでお困りの方などが多いと思います。

弊社にも、留学前にしておいた方が良いことなどの質問を受けることがあります。

少なからず英語の勉強を国内でやっておきたいと思われる方が多いと思いますが、

弊社では渡航前におススメさせて頂いていることは

・リスニング強化

・ボキャブラリー

の2つです。

留学後に一番に困ることはまずリスニングだと思います。

相手が何を言っているのか分からなければ会話が成り立たないのは目に見えています。

そこで弊社は留学を決めた方には少しでも多く英語を聞いていただく。意味が理解できなくてもリズムをつかんで頂くことをおススメしております。

最近ではYouTube等の無料動画サイトの発達により、気軽に英語に触れることが出来る環境になっております。

そこで、ご自分のお好きなテーマや動画を見て頂く(スポーツが好きなのであればスポーツ実況や選手のインタビューを英語で)

人それぞれ声質や発音方法、口調などに違いがあるのでより多くの英語(多くの方の英語)を見て頂き、準備をして頂ければと思っております。

 

次にボキャブラリーですが、日本人の方は正しい言い方(文脈や構成の仕方)などに気を遣いすぎ、気軽に会話できない方が多いと思います。

これは、コミュニケーションよりもペーパーテストを重視した日本の教育方法でこのような方が多いと思いますが、

例えば過去形の単語が分からなくても<yesterday><last night>などを使えば過去の話だと分かります。

単語をつなげただけの言葉でも伝わるということをご理解ください。

まずはコミュニケーションを多く取ることに比重を置くことが重要です。

しかしながら、単語には替えの効かない言葉ももちろん存在します。文章の構成の仕方ではなく単語を多く使える方が

コミュニケーションの幅が広がります。

英語には日本語で言う方言のような言葉が存在します。<スラング>と呼ばれるものです。

<スラング>が分かれば良いなと思われる方もおられると思います。

是非一度こちらのサイトをご覧ください。→ http://www.slangeigo.com/

こちらのサイトでは多くのスラング英語が紹介されておりますので、興味のある方は是非一度ご覧ください。

ネイティブがよく使う順 英会話スピード表現520 こちらの本はスラング英語.comの原田様が書かれた本でございます。

ご興味がある方はこちらの方も是非一度、お読みください。

 

弊社では、国内サポートから渡航後の現地サポートまで行っております。

多くの選択肢から個人個人に合った留学サポートをさせて頂いております。

ご相談やお見積りは無料で承っておりますので、お気軽にご相談ください。

無料ご相談・お見積りはこちら

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!オーストラリア・メルボルンが最も住みやすい都市に!

イギリスのエコノミスト誌の調査部門<エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)>が発表した

世界で最も住みやすい都市ランキング2016でオーストラリアのメルボルンが6年連続で1位に選ばれました。

なお、9位にはパース、7位にはシドニー、5位はアデレードと多くのオーストラリアの都市が選ばれております。

年に一度発表されるこの調査は、毎年140の国を対象に同社が定期的に実施し、

「安全性」「医療」「文化・環境」「教育」「インフラ」の5項目から100点満点で評価されます。

メルボルンは97.5点でした。

メルボルンの街並み

オーストラリア・ビクトリア州の州都<メルボルン>は、

19世紀頃の面影を残した建造物と近代的な建造物が融合した街並みが魅力です。

<ガーデンシティ>と呼ばれるほど緑豊かな公園が点在しているのも魅力の一つです。

歴史的な建物

メルボルンでは全豪オープンをはじめ、F1グランプリや国際フラワー&ガーデンショーなど国際級イベントも数多く開かれます。

また、<世界で最も美しい海岸線>とも呼ばれるグレートオーシャンロードやペンギンパレードで有名なフィリップ島など

郊外にも観光地が数多くあり、毎年約230万人の観光客が世界中から訪れます。

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食文化も発達しており、<モダン・オーストラリア料理>をはじめとした多国籍文化が融合した、独自の料理もあります。

イタリア系移民によりコーヒー文化が発達した街でもあり、通りの至る所にカフェが点在していることもメルボルンの特徴です。

カフェ・メルボルン

街歩きをしてみると目につくのが19世紀の佇まいそのままの石畳の小径<レーンウェイ>

独特の雰囲気があり、最もメルボルンらしい光景は、まるでヨーロッパの街へ迷い込んでしまったかのよう。

道の両端には小粋でかわいらしいカフェやレストランが立ち並ぶ。

特に<デグレーブストリート>のカフェは常に地元客で賑わい、店内や道に並んだテーブルに腰かけてゆったりとしたコーヒーブレイクを体験できます。

世界遺産 メルボルン

オーストラリ本土で一番小さいビクトリア州に位置しながら、

豊かな自然が広がり、四季の変化により季節ごとにユニークな体験ができるメルボルン。

郊外の観光地へのアクセスが良いため移動時間が少なく、滞在時間を有効的に活用できる。

そんな多くの魅力が詰まった街が<世界で最も住みやすい都市・メルボルン>です。

 

 

弊社ではメルボルンへのワーキングホリデーや学生ビザを利用した留学など数多くの留学プランをご用意しております。

是非一度、<世界で最も美しい都市>を体験してみてください。

無料のご相談、御見積などお気軽にお問合せ下さい。あなたが留学が素晴らしいスペシャルワンになるような留学を全力でサポートさせて頂きます。

無料のお問合せはこちらから

 

 

 

※こちらの文章および写真はオーストラリア・ビクトリア州政府観光局 日本語公式サイトより引用させて頂きました。

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短期野球+英語留学プログラム2016inゴールドコースト

短期野球+英語留学プログラム2016

~English Baseball short-term study abroad to Gold Coast 2016~

今回の受け付けは終了しております。

 

オーストラリアで野球と英語を同時に学ぶ

Global baseball Technical Coaching(GBTC)は2016年より「短期野球留学プログラム 2016」をスタートさせます。 このプログラムは日本の小学高学年~中学・高校生の少年少女を対象に野球を通じて、英語を学び、オーストラリアの短期留学を体験することを目的としています。

日本とは異なり湿度が低く過ごしやすい気候の下、元日本代表のコーチがトレーニングを行います。また、野球を通じてオーストラリアの子供たちとの交流も図ります。同時に野球だけではなく、ネイティブスピーカーによる英語レッスンや、オーストラリア人の家庭にホームステイをすることで異文化に触れ、視野が広がります。

代表:若山哲男

※今季は20名前後限定の募集となりますので、どうぞお早めにお申し込みください。

本プログラムに向いている人

  • 高校入学を前に硬式ボールでならしておきたい中学3年生の野球部員
  • 短期間で海外留学をしてみたい野球部員やリトル・シニアの選手
  • 夏休みを利用して、海外留学と野球のトレーニングを一度に体験したい少年・少女
  • 将来は国際舞台で活躍したいと考えている小学生から中学生の生徒

・日程:2016年7月23日(土)~8月1日(月)

・期間:9泊10日  ※機内泊1泊を含む

・金額:23万~25万円程

・募集年齢:12~17歳

(親御さま同伴の場合もご相談可能です)

・最小催行人数:子供15名

(最小催行人数に達しなかった場合にはキャンセルとなり、お申込金はご返金いたします。)

・トレーニング・交流先:ゴールドコースト市

(観光やワーキングホリデー、留学先として日本人に人気のビーチリゾート地です。)

・プログラムに含まれる内容

往復航空券・練習時の海外保険・空港送迎費・滞在費(※1)・移動費・食費(※2)・野球トレーニング費・交流費・観光費

※1.合宿所5泊・ホームステイ2泊・ホテル1泊 ※2.観光日の昼食は含まれません

~オーストラリアならではの良好なベースボール環境~

芝の豊富なグラウンドで伸び伸びプレー

 

日本の球場とは違い内野にも芝が青々と映えるオーストラリアの野球場。国際大会にも使われるグランドでのプレーは、芝が豊富なのでケガも少なく、まるでメジャーリーグの選手になったような気分も味わえます。

野球も英語も高いレベルで学べます

 

一緒に練習を行うのは「U-16 QLD州代表選手」らを含むGBTCの練習生。コミュニケーションは基本英語で行い、実技など重要な部分は日本語でコーチングしていきますので、野球はもとより野球英語の上達も望めます。

~英語、野球、観光を短期間にギュッと堪能!~

英語レッスン 英語レッスンは教師・講師経験のある日英のバイリンガルが会話を中心に授業を行います。基本的には授業中は英語のみでの会話となりますが、バイリンガルなので、質問や授業以外のコミュニケーションは日本語でのやりとりも可能です。

 

 

ゴールドコースト・ブリスベン観光も充実

テーマパーク「DreamWorld」やブリスベン市内観光などオーストラリア旅行体験も充実したプログラムとなっております。野球と英語のレッスンで充実した後は、思い出づくりで楽しい思い出もたっぷり持って帰っていただけます(保護者参加も可能)。

~合宿で共同生活を体験~

修学旅行とは違い、初めて会う生徒たちとの共同生活は貴重な体験となります。合宿所はオーストラリア随一の施設を誇るGold Coast Recreation Centreを予定しており、最新の設備と清潔な宿泊施設で知られ、国立公園やビーチへも徒歩圏内となっています。 (合宿所の宿泊はお子様のみ。保護者様は別途ご案内する予定です)

主な旅程表

 

滞在先

1日目

   

成田→ブリスベン

機内泊

2日目

ブリスベン着 オリエンテーション 観光

観光

軽めトレーニング

合宿所

3日目~6日目

英語レッスン

トレーニング

トレーニング

合宿所

7日目

英語レッスン

トレーニング

トレーニング

ホームステイ

8日目

終日ホストファミリーと過ごす

   

ホームステイ

9日目

観光

   

ホテル

10日目

ブリスベン→成田

     

 

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